ZIPを展開してEAを入れる
ダウンロードしたZIPを右クリックして「すべて展開」します。
MT4
ProfitTrackerSync_Server.ex4 を
ファイル → データフォルダを開く → MQL4 → Experts へ入れます。
MT5
ProfitTrackerSync_Server.ex5 を
ファイル → データフォルダを開く → MQL5 → Experts へ入れます。
設置後はMT4・MT5を再起動するか、ナビゲータを右クリックして「更新」を選びます。
DOWNLOAD & SETUP
MT4・MT5のどちらも同じZIPから始められます。Server API URLは設定済みなので、発行した鍵ファイルを置くだけです。
ダウンロードしたZIPを右クリックして「すべて展開」します。
ProfitTrackerSync_Server.ex4 を
ファイル → データフォルダを開く → MQL4 → Experts へ入れます。
ProfitTrackerSync_Server.ex5 を
ファイル → データフォルダを開く → MQL5 → Experts へ入れます。
設置後はMT4・MT5を再起動するか、ナビゲータを右クリックして「更新」を選びます。
MQL4 → Files
MQL5 → Files
ProfitTracker.keyはパスワードと同じ扱いです。第三者へ渡さないでください。
MT4・MT5の「ツール → オプション → エキスパートアドバイザ」で「WebRequestを許可するURLリスト」に次を追加します。
https://mareku.jp初回は最大1,000件ずつ送信し、完了後は新しく決済された取引だけを同期します。送信制限が発生した場合、v4.66は残りの一括送信を停止し、同じ履歴を自動で繰り返しません。
「エキスパート」ログに「全履歴送信完了」「エラー: 0件」が表示されれば完了です。Webアプリを再読み込みして収支カレンダーを確認してください。
「全履歴送信失敗(未送信あり)」が表示された場合は完了ではありません。送信済み状態は保存されないため、原因を直してから再起動してください。
全履歴をもう一度送る場合だけ、EA設定の HISTORY_RESEND_ID を現在値から1増やします。同じチケットは重複保存されません。